ここでは数ある精油でもaromaをやっていくにつれて使用頻度が高くなるであろう香りと、近年注目されている和精油を厳選して紹介してきます。
詳細な精油データのページでは原料になる植物の写真も掲載していますので、ぜひ参考にしてください。
各ページでの精油データの読み方
興味があってもどの1本を選んでいいものか、初めはわからないのも無理はありません。
原料となる植物の学名や芳香成分などのaromaを楽しむうえで知っていて欲しい基本的な情報に加えて、「メンズにオススメしたいシーン・使い方」をまとめています。
精油データ
ア/カ/サ/タ/ナ/ハ/マ/ヤ/ラ/ワ
ア
- アンジェリカルート
- イランイラン
- オウシュウアカマツ(パイン)
- オレンジ・ビター
- オレンジ・スイート
カ
- カモミール・ジャーマン
- カモミール・ローマン
- クラリセージ
- グレープフルーツ
サ
- サイプレス
- シダーウッド・アトラス
- ジャスミン
- ジュニパー
- ゼラニウム
ハ
- プチグレン
- フランキンセンス(オリバナム、乳香)
- ペパーミント
- ベルガモット
ヤ
- ヤロウ
- ユーカリ・グロブルス
- ユーカリ・シトリオドラ
- ユーカリ・ラディアタ
和製油データ
ア/カ/サ/タ/ナ/ハ/マ/ヤ/ラ/ワ
カ
- カンファー
- クスノキ(樟)
- クロモジ(黒文字)
ゲットウ(月桃)
- コウヤマキ(高野槙)
ハ
- ヒノキ(檜)
- ホウショウ、ホーウッド(芳樟)
- ホーリーフ